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只今、音楽モード

久しぶりのブログです。

年末にライブをやって、年明けてから先月久しぶりにスタジオに入ったのですが、
新しくボーカルが参入。

全くの素人と聞いていたので、期待はしていなかったのですが、予想以上に声がでており
ピッチは甘いものの、なかなかいい感じ。

とりあえず、パートはベースのままでやっていますが、ピック弾きにもだいぶ慣れてきては
いるのですが、汗をかきやすいのでピックが滑る。。
バンドでベースやり始めたころは指弾きをしていたのですが、ライブ前にピックに変えました。
理由は、音量が安定しないから。。
その問題は今でも解決していません。。どうにか指弾きで安定した演奏をできるようになりたい。

最近、作曲にも興味が湧いており、やってはみているものの・・・

趣味の範囲でも、やっぱり上手くなりたい。
ドラムも叩けるようになりたいなぁ。

Cheetah 3Dで苦戦中

Macでモデリングの選択肢として、今はCheetah3D,Blender,Shadeがあります。

もともと、Shadeから入った人間なので、Shadeが使いやすいのですが、Basicしかもってないので
画像サイズに制限があったり、Shadeでポリゴンをいじった経験がなかったりで、途中からメタセコイア
に移行しました。

Macではメタセコイアが使えないので、Blenderを勉強し初めてそれなりにモデリングをしてきましたが、
やはり英語ということもあり、なじむほどにはなっていない状態です。

そこでCheetah3Dなのですが、まだ触り始めてでモデリングの仕方が。。。。
今までよく使ってきたような機能がなかったり苦戦しています。

Blenderでも違和感をなくす為に、ショートカットキーなどはBlenderに合わせながらやっているのですが、
まだ、欲しい機能があるのか、ないのかさえわからない状態です。

ヘルプを見ながら進めていますが、このヘルプも結構不足気味のような。。

もう少し時間をかけて勉強していこうかな。

Stanfordレンダリング

結構いろんなサイトで、この3つのモデルのレンダリング画像を良くみます。
どうも、stanfordで引っ掛けるとでてくるのですが、ハイポリのモデルが提供されているようです。
objのモデルを入手したので、マテリアル練習で使ってみました。

Cheetah 3Dでレンダリングするようになってから、きれいな絵が結構できているような。。

stanford2-out.jpg

Cheetah 3DでTopModモデルをレンダリング

Cheetah 3Dの練習で、以前にTopModで作成したモデルをレンダリングしてみました。

かなりきれいにレンダリングできますね。時間はちゃんと押さえてないですが、5分掛かったかどうかくらいで、
思った以上のできでした。

topmod-2.jpg

マンデルブロー集合

マンデルブロー集合というフラクタル図形は知っていたのですが、それがCheetah3Dのスクリプトとして公開されていたので、やってみました。

b-out-out.jpg

あまりわかっていないのですが、フラクタル図形とはシダの葉みたいに、同じ形の集合体を指すようです。
形が円で、面白みがなかったのですが、パラメタでジュリア集合のパラメタがあったので、いじってみたのが、次の画像。
b2-out-out.jpg

すげぇ~、けど、どう扱えばいいのやら。。

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